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《オマケ》付き!! お楽しみカヌー漕ぎ-Vol.3

2009/10/26(月) 13:39:39

canoe01    kurumi01    kurumi02    kurumi06

《オマケ》付き!! お楽しみカヌー漕ぎ-Vol.3。さてクイズです!! phot1のカヌーの浮かんでる湖は?? 答えは長野/白馬の近くの木崎湖。おいおい、そんなん解るか~!!?? と怒りのあなたに、次のクイズです。Photo1~3は何の木でしょうか??  ヒントは果実からケーキやパンにも使われるポピュラーな材料につかいます。
Chi Chi Chi Chi .....。Buu...。正解は《クルミ》である。
2007年に東京/新宿から安曇野に移住した身の僕には、この香ばしい木の実は大好きだが、当然、見た事もなく最初はぜんぜん知らなかった!? 

愛犬"サリー"との散歩やルアー釣りに犀川や穂高川に出かけたとき、やたらクルミの殻が落ちていた。信州人は川にくるとき必ず一人30個のクルミを食べる習慣があるのか...!? そんなアホな話はないだろ!?
そうか上流にはクルミの木がある事は想像がついた。はて? クルミの木?? 乾燥させた固い殻を砕いて、食べる実は知っているが、解んないな~!? と。そのわりには調べもせずにそのままにしていた。

秋に青木湖(ルアーでトンボ釣った話)や木崎湖とかの湖畔沿いに、カヌーでもの凄くゆっくりと一周することが好きなスタイルなので、湖面にせり出した木々の下を潜りながら散歩する。
そのときに"バシャ ポコ"と聞こえることがしばしば、トラウトのライジング(餌を捕獲するときに水面からジャンプする)のとは明らかに音も違う。カヌーの近くに時々、緑の3-4cm実はぷかぷか浮かぶものが!? やっとこれが《クルミ》だと気がついた。その音は湖面にせり出すように生えているクルミの木から落下していたのだ。
それから注意しみると、土手や僕の自宅の庭下に流れる沢にもクルミの木がけっこう生えていた。
栗も山道とかで、ゲットして食べる。田舎暮らしは実りが沢山あっていいなぁ~!!

kurumi033   kurumi04   kurumi05 サリーのウ○チではない!?

犀川の土手に行くまでの散歩の農道で沢山の殻がお落ちている。今度こそ"信州人大量クルミ摂取説"が再浮上してきた。近くにクルミの木はないので、誰かがもってこないと殻は落ちていないはずだ。
現場写真はないが、どうやら、僕よりも遥かに頭のいいカラスが、車に踏んでもらい、実を食べているようだ。近くに雉(キジ)もいる林もありここにはクルミの木もあるのだ。
kiji01 よく観ると雉の親子が映ってるよ。

カラスは鳥の中でも相当頭のいいのだ!!!  と頭の良くない親父がいうのもなんだが、本当である!!!
クルミは紀元前7000年前から人類が食べていたらしい。どうやって、殻割っていたか気になるなぁ~!?
国産クルミの収穫量は我が長野県東御市が一番と、イマ知った...。勉強になったのだ...。

●《オマケ》付き!! お楽しみカヌー漕ぎ-Vol.1
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